芸術家は短命なのか?

地球の皆さんこんにちは、TAMUCLOUDだ。
芸術家は短命だと聞いた。


個人的な解釈で申し訳ないのだが、おそらく多くの芸術家は宇宙と繋がっているのだろう。
 この間の記事でも話したが、ソルフェジオ周波数について考察してみる。

 528Hzは傷ついたDNAを修復させる作用があると同時に、脳を活性化させる作用がある。科学的に根拠はないが、528Hzの周波数はそういわれている。
 つまり、それ以上の周波数に無意識にアクセスしているとしたら、肉体的に負担がかかるのだろう。
 音楽をやっている人なら、音を断続的に聞いている人が大半だろうし、音源選びの時でさえ聴いている。その時に周波数にアクセスしている確率が高いのだろう。だから気付かないうちに寿命をそぎ落としているのかもしれない。

 これはあくまでTAMUCLOUDの考え方なので、面白い考え方だなくらいに思っていてほしい。

 昔は今ほど医療も発展していなく、芸術家の多くは作品作りに没頭するあまり、稼ぎが少ない人の方が多かったのだろう。一度病気を患ってしまうと、治療費をだすお金もなく、治療を受けられない方の方が多かったのだろう。その結果命を落としてしまった。
 だから芸術家=短命と定着したのではないだろうか。世に広まらなかった芸術家は多くいるだろう。また、自分は芸術家だと名乗れば芸術家だ。芸術家と言う固定観念ではなく、時代背景も影響していると考えられる。
こっちの考え方の方がしっくり来るだろう。

 だが寿命など人が創り上げた概念でしかない。短命だろうと長寿だろうと、後悔のない人生を送ることが大切なのだ。そのマインドこそ、生きていくうえで非常に重要になってくるとTAMUCLOUDは思っている。
 人の命は約100年と言われている昨今だが、宇宙からしたら1年、いや1分単位という非常に短い寿命なのかもしれない。